Cheki graphers
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インテリアとチェキ

  • 2020.03.20

こんにちは。makichiです。

チェキを使うようになって、たくさんの写真がたまってきたので、最近はお部屋に飾ったりしています。今回は、【チェキのインテリア活用】についてお話したいと思います。

貼るだけでオシャレなチェキ

せっかく撮ったものなので、目に触れるところに飾っておきたいですよね。こちらは、家の壁にディスプレイしたものです。

①フレームが全てを包括してくれる

貼っている写真は、ポートレートや料理、風景など、全部バラバラのものですが、チェキフレームがあるだけで統一感が出てきますね。

②チェキと相性がいいアイテム選び

簡単に剥がせるように、黒のマスキングテープで貼っています。これも無造作ですが、マスキングの切りっぱなしのハンドメイド感がチェキと相性が良く、愛着を感じさせてくれます。

③自然物とかけ合わせる

チェキだけでなく、ドライフラワーと合わせてディスプレイしました。自然物もまたフィルムのアナログ感と相性が抜群ですね。

こうして目の入るところに写真があると、思い出を振り返る事が増えますし、写真を見ていると、次はこんなものを撮りたい!など、アイデアも膨らんできますね。

溢れるチェキをそのまま飾る

こちらは、もっと何もしていないけれど、なんだか心満たされるシーンです。

①器に溢れるまま入れる

たくさん溜まったものをそのまま器に入れていますが、そのボリューム感がまたデジタルでは見えてこない存在感を感じさせてくれます。

②木を合わせる

椅子や器に木製のものを選ぶ事で、チェキのフィルムの温かみによりナチュラルさがプラスされ、優しい雰囲気を作り出してくれます。

③あえて整えない

これも不思議な事に、チェキだからこそランダムが魅力的に感じます。整列も美しいですが、無造作に置かれて素敵に感じてしまうのがチェキの凄さですね。

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